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このお話を読む前に・・・・言いたい事があります、この話を見てもらうのは嬉しいんですが、できればコメントもご一緒にお願いしたいんです、どうかご協力をm(_ _)m
ナインハートは調べても石のことがまったく分からず、トランシーバーを予備もあわせて、20個以上握りつぶしていた。
ナインハート「これだけ、スリピーウッドを歩き回っているのになぜ分からないんでしょうウーン」
ナインハート「ここだけを歩いても意味はなさそうですし、魔法図書館にでもいってみましょうかな」バキボキバキ (これで21個めか・・・)
ナインハート「エリニアまでお願いします」
タクシー運転手「エリニアまで特別に1300メルだガヴァ」ボコッ
運転手「500メルとなりまひゅ」
チャリン ブォォォッォン
ザッ 運転手「到着でひゅ・・・」バタン
ナインハート「ハインズさーんいますかー・・・・・?居ないのでしょうか、少し除いてみましょうか」 ジロッ ボォッ
ハインズ「オズ様、やめてくだはれ、何でも買ってきますからぁ・・・・」
オズ「じゃぁ、ジュースにお菓子かって来てチョーだいね☆」
ハインズ(さすがに本を焼かれて・・・・・・・ン?)
ハインズ「おぉ、ナインハート殿」スッ ナインハート「何でしょうか?」
ハインズ「ボソッ食費・・・・・」 ナインハート「自腹でお願いします」
ハインズ「いい加減にしないk・・・」 ナインハート「逝きますか?上に」ギロッ
ハインズ「カー、マイカーほしいのぉー・・・・・」
ナインハート「本を読んでも?」 ハインズ「良い訳ない・・・・ことない」
図書館でナインハートは古代の神話を見つけ熟読することにした。
1時間後 ナインハート(この神話の通りなら・・・・・危ない)
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