|
―ルディブリアム―
「ただいま、ボス♪」
D卍M卍Oとx邪異闇xをほったらかしにして、
早くもlxx黒猫xxlがアジトである、時計塔の奥に着いた。
「少し遅かったですね。道草でも食っていたのですか?」
刹xo龍魂ox刹が聞く。
「いやー、違うよ。あのバカでうるさいDMOが、あいつらに見つかりそうになってねぇー」
lxx黒猫xxlはD卍M卍Oのせいにする。
もちろん、自分がD卍M卍O背中を押したことを反省する様子もない。
「そうですか・・・で、D卍M卍Oとx邪異闇xはどこに?」
帰ってきているのは、lxx黒猫xxlだけ。
「あいつら遅いんだよ」
D卍M卍Oとx邪異闇xが遅いのではなく、
フラッシュジャンプが使えるlxx黒猫xxlが早いのだ。
「ヘイストはかけてあげないのですね」
刹xo龍魂ox刹がニッと笑う。
「盗賊はいいよね♪移動が早いし」
「そうですね・・・フフフ」
盗賊同士、自分達の良さを語っていた。
「話がそれてしまいました。真衣たちの様子はどうでしたか?」
刹xo龍魂ox刹が本題に入る。
「あぁ、あいつらね。まだこっちには来ないそうだよ」
lxx黒猫xxlは余裕をかます。
「他には?」
「俺らのこと倒すだって。ハハンッ、よく言うよね。笑っちゃうよ」
lxx黒猫xxlは鼻で笑った。
「‘倒す’・・・ですか。そんなことが出来るんでしょうかねぇ?」
刹xo龍魂ox刹も面白そうに笑った。
「絶対に出来ないって。あいつらと俺らじゃ、実力が違う」
lxx黒猫xxlが手裏剣を構える。
「そのとおりですね」
刹xo龍魂ox刹も短剣を構えて見せた。
ルディブリアムは、今日も静かである。
テストで大ダメージくらってました、
真衣っぺです。
全然更新してなくて雷花さんに怒られた、
真衣っぺです。
今のちょっとだけ口実も含んでますw(さーせn
雷花ちゃんのサーバーの
かりんに弓のサブ育成してましたぁ☆w(ゴメンナサイゴメンナサイ
これ以上ちゃんと更新しないと
呆れられちゃうので、ホントに書いてかないと!!(ヤベー
ぁ、最後に!
もしかりんにキャラいるならトモロクしましょう!!!☆´ω`)ぇ、そっち?
|