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現実と違ったメイプル麻雀の新たなルールで分かった事
・ポン チー カン アンカン(スーハクカンは可能) リーチ ダブルリーチが出来ない(ただしメイプル麻雀だけは6~7割近くでダブルリーチ状態になる事が多いのでテンパイじゃなくてダブルリーチと読んでる)
・牌の種類がピンズと白發中のみに変更
・手牌が14から8枚に変更
・チートイツとイーペーコーが役から対象外(リーチとダブルリーチも含む)
・満貫と跳満は無いため点数計算がちょっとややこしい
・自分がテンパイ状態で流局を迎えても相手の点数を奪う事は出来ない
次に立ち回り解説についてだけど、現実と違ってルールがかなり簡素になってるのと
ガチモンのスピード勝負になってるので新たな立ち回りを色々思いつく限り考えてきたけど
残り16~15牌になったら即警戒態勢に移行した方が良いです
そこから高確率で誰かがテンパイ状態になってるので
次にピンズ五を捨てるタイミングについてだけど
相手が1・4・7及び9・6・3で待ってるかどうかを確認する際
あえてピンズ五を捨てて様子を見てるけど(本当はオススメ出来ないけど)正直言ってこれはかなり危険な賭けになるので
捨て牌と自分の手牌次第で赤ドラを含めた牌を切ってテンパイ状態に持ち掛けてもOK
最後に白發中を捨てるタイミングについてだけど…
親先行で捨てたら突然ロンされた事があるのでこれに関してはマジで動きが読めないです
こうなってしまうともうどうしようも無いのでこのまま握ってアタマを作るか最優先で字牌を捨てるか
やり方はどっちでも良いです
メイプル麻雀を楽しんだ後の感想はチートイツが役から対象外にされたせいで
それで上がる事が出来ないのが不満なのと点数計算が変わってるので
色々困惑してるけどそれを除けば割と楽しいのは確かだけどソーズを追加して
もうちょっと戦略の幅を広げても良かった
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